asqme(アスクミー)について
ひとりで抱えずに、聞いてみる。
asqme は、生き方・恋愛・仕事や人間関係に迷ったときに読む、30代前後の女性のための読みものサイトです。
「誰かに聞いてほしい。でも、身近な人には言いにくい」。そんなときに、悩みを言葉にして整理し、自分で動ける小さな一歩を見つけるお手伝いをしたいと考えています。
サイト名の asqme は、英語の「ask me(聞いてみて)」から来ています。
このサイトでお届けすること
- 悩みを言葉にする … もやもやの正体を整理するための記事
- 自分で動ける一歩 … 今日から試せる、小さく具体的な方法
- 「聞いてみる」先の情報 … 相談サービスや学びのサービスを、料金・注意点・向かないケースも含めて紹介すること
相談先には、友人や家族、公的な相談窓口、民間の有料サービス(電話占い・チャット占い・スクールの無料体験など)があります。asqme では、どれか一つを勧めるのではなく、あなたが自分に合う相談先を選べるように情報をそろえることを目指しています。
運営者情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サイト名 | asqme(アスクミー) |
| URL | https://asqme.jp/ |
| 運営者 | 株式会社エイトドア |
| 所在地 | 東京都渋谷区渋谷3-6-2 エクラート渋谷ビル5F |
| 編集・執筆 | asqme 編集部 |
| お問い合わせ | お問い合わせフォーム |
編集方針
1. 出典を明記します
料金・制度・統計・相談窓口など、事実に関わる情報は、できるかぎり 公式サイトや公的機関(省庁・国民生活センターなど)の情報 をもとに書き、記事の中に出典と閲覧日を載せます。
個人のブログや口コミだけを根拠に、事実として断定することはしません。
2. 体験していないことを、体験のように書きません
編集部が実際に試したことは「試してみた」と書き、調べて分かったことは「公式サイトによると」「編集部が調べたところ」と書き分けます。
架空の体験談や口コミを作ることはしません。他サイトの口コミを紹介する場合は、出典を明記し、必要な範囲にとどめます。
3. 占い・心の悩みについて、断定しません
- 占いの結果は、当たることを保証するものではありません。asqme では「必ず当たる」「復縁できる」「運命の相手が分かる」といった表現は使いません
- 「このままだと不幸になる」など、不安をあおって申し込みを促す書き方はしません
- 占いへの依存を勧めません。占いは「気持ちを整理するための選択肢の一つ」として紹介します
- 心の不調について、診断や治療に代わる情報は提供しません。「治る」「改善する」といった医療的な効果をうたう表現は使いません
つらさが強いとき、眠れない・食べられない日が続くとき、お金・暴力・ハラスメントなど深刻な問題が絡むときは、占いや読みものではなく、専門の相談窓口に相談してください。
- 悩みの電話・SNS 相談窓口の一覧: 厚生労働省「まもろうよ こころ」
- 契約・料金のトラブル: 消費者ホットライン「188」(最寄りの消費生活センター等を案内してもらえます)
4. 広告の扱いと PR 表記
asqme は、記事内の広告から得られる収益で運営しています。
- アフィリエイト広告: 記事内で紹介するサービスの一部は、アフィリエイトプログラム(成果報酬型の広告)を利用しています。読者がリンクから申し込みなどをすると、運営者に報酬が支払われることがあります。読者の負担が増えることはありません
- ディスプレイ広告: Google AdSense などの広告配信サービスによる広告を掲載しています
- PR 表記: 広告を含む記事には、冒頭に「本記事にはプロモーション(広告)が含まれます」と表示します。SNS で広告を含む内容を投稿する場合も「PR」と表示します
- 広告と内容の関係: 報酬の有無や金額によって、事実の書き方を変えることはしません。紹介するサービスについても、料金・注意点・向かない人を併せて書きます。広告主から記事の内容について指示を受けて書くことはありません
5. 情報の時点を書き、定期的に見直します
- 料金・キャンペーン・初回特典・制度などの変わりやすい情報には、「2026年10月時点」のように 確認した時点 を書きます
- 最新の条件は変わることがあるため、申し込む前には必ず公式サイトでご確認ください
- 記事は定期的に見直し、内容を大きく直した場合は更新日を新しくします。料金や条件を扱う記事は、少なくとも 3 か月に 1 回、公式情報と照らし合わせて確認します
6. 誤りを見つけたら、ご連絡ください
記事の内容に誤りや古い情報を見つけた場合は、お問い合わせフォーム からお知らせください。確認のうえ、必要に応じて訂正し、訂正した内容が分かるように記事に記載します。
内容によってはお返事できない場合があります。
7. 記事づくりの道具について
記事の下調べや下書きに、文章生成 AI などのツールを使うことがあります。その場合も、事実関係は公式情報・公的機関の情報で確認し、公開前に編集部が内容を確認しています。
記事の写真の一部には、画像生成 AI で作ったイメージ画像を使っています。実在の人物や、実際の体験を写したものではありません。
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最終更新日: 2026年10月12日